相棒 三菱パジェロミニABA-H58Aの
サーモスタットの交換✨
だいぶ前から水温計に異常が(゜ロ゜)⁉️
水温計が上がらず、上がっても下がり💦
たまに車内に冷たい風🧊🌪️が(ToT)
サーモスタットはラジエーターからの
クーラントを調節する部品で、温度に
重要に関わる所やけん
今回、用意したのは
楽天市場で¥1500円位のサーモスタット
後、400円位のクーラント2リットル
100円ショップで購入した
サンドペーパーに、ペットボトルの空容器
まずは、車🚗のエンジンを
始動しない状態で作業
ボンネットを開けてサーモスタットの
箇所を確認👍
ABA-H58Aのパジェロミニは
ここにサーモスタットがある👍
そんでオイル交換同様に
アンダーカバーを外すよ
フロントのボルトを取れば
後の2本は緩めるだけでよかよ
そこから上を覗くと、助手席側に
ラジエーターの白い栓が
ここを開けると、クーラントが出て来るよ
始めにラジエーターキャップを回して
開けると、圧の関係で
ドバッと出てくるけん
始めはラジエーターキャップは
開けんほうがよかよ(^-^)
ラジエーターのクーラントが抜けたら
サーモスタットの交換
クーラントのリザーブタンクは
そのままで大丈夫よ(^-^)
これが、新品のサーモスタットとパッキン
まずはボルトを外して
古いパッキンを取って
サンドペーパーで綺麗に
この時に、古いサーモスタットは
そのままでヤスリせんとカスやゴミが
中に入るよ( ゚д゚)ハッ!
両方とも綺麗したら
この向きでサーモスタットを取り付け
ちゃんと向きを合わせんと
オーバーヒートするけんね👍
ボルト締めたら、ラジエーターの栓も
締めて、クーラントの補充
そしたら、大事なエア抜き
車のエンジンを始動して
ラジエーターキャップを開けたまま
ラジエーターいっぱいまでクーラントを
入れたら、空気が上がってくるけんね
ある程度したら、ラジエーターから
空気が出らんくなるけん
そしたらキャップして終わり(^-^)
アンダーカバーも取り付けんとね👍
水温計も良好になったよ
12万キロお疲れ様( 〃▽〃)























